田中圭の嫁がかわいい!子供かわいい?

吉岡里帆がグラビア批判!消耗品扱いや「水着嫌だった」発言で炎上?デートなうの画像もあざとい!

Sponsored Link

今注目の女優のひとり・吉岡里帆さんが、今ピンチのようなんです!過去にグラビアをしたこともある吉岡里帆さんが、グラビア批判をしたことにより、ネットで炎上してしまっているんです…。

吉岡里帆さんのグラビア、とっても素敵だったのに、それまで否定されたような気がしてちょっと残念ですよね。

Sponsored Link

吉岡里帆がグラビア批判?

女優の吉岡里帆さんの存在を知ったのは、週刊誌でのグラビア…という人も少なくないはず!スタイルが良くって、水着姿がとっても決まっていたので、私はグラビアアイドルかと思っていたんですが、女優だったんですね~!

ところで、グラビア経験者の吉岡里帆さんが、あろうことかグラビア批判をして炎上しているそうなんです…。

吉岡里帆のプロフィール

吉岡里帆さんは1993年1月15日生まれの現在26歳、京都府出身の女優です。

京都の太秦生まれの吉岡里帆さん。ご家族が映像会社の経営者だったということもあり、小さいころから映画・演劇・日本舞踊・歌舞伎・能・落語など、様々な芸術と触れ合いながら育ちました

大学生となった吉岡里帆さんは、京都の大学で演劇をしつつ東京の俳優養成所でのレッスンを受けるという多忙な生活を送っていたようです。京都と東京の往復って結構大変ですよ…お芝居への情熱が伝わってきますね☆

そして2013年、吉岡里帆さんは女優としてデビューします!デビューしたてのころには、オーディションになかなか通らずに、苦難を強いられた時期もありました。しかし、2014年に「週刊プレイボーイ」でグラビアに挑戦、さらにチャットモンチーの「いたちごっこ」のMVに出演をし、知名度を上げました

2016年には「ゼクシィ」をはじめ多数のCMに登場、バラエティ番組にも出演して、吉岡里帆さんのブレイクの年となりましたね!

その後も、数々のドラマや映画などに出演し、注目度大な女優なのです♪

Sponsored Link

吉岡里帆がグラビアタレントを消耗品扱い?

 


吉岡里帆さんは、女性向けサイト内のグラビアしていた当時を振り返る対談の中で、グラビアタレントを「消耗品扱い」するようなことを言って、問題となっているんです…!

吉岡里帆さんは、「ワンコインで買える週刊誌でグラビアをして、1週間後にはその雑誌は捨てられて…」といった発言をしています。でも、頑張っているグラビアアイドルたちに対して、この発言は失礼ですよね。

グラビア業を女優業よりも軽く見ているのでは?」と、吉岡里帆さんに対して批判の目が集まっているんです

吉岡里帆が「水着嫌だった」と発言し炎上?

さらに、吉岡里帆さんは、「水着姿は絶対見せたくなかった」とも語っています。

グラビア撮影用の水着はとっても痛かった」「撮影翌日にも肌に跡が残るくらいに肌に食い込む」とも言っており、グラビアの水着は負担がかかることを主張しています

しかし、ファッション誌の撮影でも、ドラマの撮影でも、モデルや女優をよく見せるために足が痛くなるようなハイヒールを履いたり、きついボディースーツを着たりもするのに、何もグラビアだけが過酷な仕事ではないはずです…。

まぁ、吉岡里帆さんはよっぽど水着をきてグラビアをしたくなくって、女優業だけに専念したかったのは理解できなくもないのですが…。でもグラビアをしたことによって注目が集まり、女優としての幅も広がったんですから、今になって「水着は嫌だった」なんていうべきではないと思いますが…。

やはり吉岡里帆さんのこの発言も問題となっていて、ネットでは炎上騒ぎとなっています。

吉岡里帆のデートなうの画像があざとい?


グラビアや水着に対する発言で批判されている吉岡里帆さんですが、さらに別のことでも批判が高まっているようです。それは、「デートなう画像」!

吉岡里帆さんは、サンドイッチをカメラ側に向けて、まるでこちらに食べさせようとしている画像をツイッター上に「彼女とデートなう」というコメントと共に投稿しています

しかし、この「デートなう」、そもそもこれを始めたのはアイドル・鹿目凛さんなんです!

これに対して、「グラビアアイドルを否定するような発言をした吉岡里帆が、アイドルのセリフを引用するなんて…」という意見が上がっている模様。

さらに、女性を中心として、「かわいいのはわかるけど、あざとすぎ」という批判までされているんです。まぁ、確かにいわゆる「女の嫌いな女」っぽい画像ではありましたね…。

吉岡里帆のグラビア批判について【まとめ】

グラビアによって知名度が上がった女優の吉岡里帆さんですが、グラビアアイドルは消耗品」「水着は来たくなかった」などと発言したことにより、ネット上では炎上しています

さらに、「デートなう」の画像があざとすぎるとして、批判の声が高まっています。

学生時代には、地元・京都と東京を往復する生活を送るほど芝居に情熱を持っている吉岡里帆さん。女優だけをしていきたかったんでしょうか、やむをえなかったにしろグラビアもされていますし、他のグラビアアイドルさんにも失礼ですから、今後はこのような発言は控えられるといいかもですね…。

Sponsored Link