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イルミナティカードがコロナウイルスや東京オリンピック中止、日本での第三次世界大戦を予言!?

みなさん、イルミナティカードというものをご存知でしょうか?

1982年に発売された『イルミナティ』というカードゲームに描かれた絵が、コロナウイルスやそれによって開催が危ぶまれている東京オリンピック、アメリカで起こった9.11同時多発テロ事件、トランプ大統領の大統領就任など、数々の災害や時事を予言していると言われています。

イルミナティカードが予言していると言われている数々の出来事と事実を検証していきたいと思います!!

イルミナティカード

イルミナティカードの写真

イルミナティカードとは?

1982年に発売されたスティーブ・ジャクソン・ゲームズ社のカードゲームで、現実にあった秘密結社『イルミナティ』をモデルに作られました。

プレイヤー同士が争いながら自分の支配組織となるカードを増やしていき、一定数を支配したら勝ちという、世界征服を目的としたゲームです。

その時点でちょっと怖いゲームだと思いますが、、、

それでは、当たっていると言われている数々の予言と、今後起こるであろうと噂されている予言をまとめていきましょう。

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今までの出来事で一致していると言われている予言

9.11アメリカ同時多発テロ

イルミナティカードの写真

こちらの2枚のカードは2001年9月1日にアメリカで起こった同時多発テロを予言していると言われています。

左の『Terrorist Nuke』と書いてあるカードに描かれているビルは、テロリストによって乗っ取られた飛行機が追突したワールドトレードセンタービルと酷似していると言われています。

飛行機の絵こそ描かれていませんが、当時の映像に本当にそっくりです。

そしてカードの名前にテロリストの文字が、、、偶然にしては合致しすぎですよね。

さらに右の『Pentagon』と書いてあるカードに描かれているのが、ワールドトレードセンタービルにハイジャックされた飛行機が突っ込んだ後に、別のテロリストが飛行機をハイジャックして突っ込んだアメリカ国防総省の庁舎「ペンタゴン」そのものです。

まさに現実に起こってしまった事をそのまま絵に描いたようなカードです。

アメリカの大統領について

イルミナティカードの写真

左の『Backlash(跳ね返り)』カードはオバマ元大統領と似ていますよね。

批判を浴びているオバマ元大統領を描いていると言われているカードです。

 

右上のカードは『Hillary Clinton(ヒラリー・クリントン)』

カードが作られた当時は大統領夫人でした。

わざわざ大統領夫人をカードにするでしょうか?

これは、のちの大統領選への立候補を予言していると言われています。

 

そして右下の『Enough is  Enough(いい加減にしろ)』カードは、トランプ大統領暗殺を予言していると言われています。

なぜかというと、トランプ大統領にそっくりな顔の絵の下に描かれた文章にはこう書いてあります。

「いつでもどこでも私たちの狙撃兵はあなたを引きずり下ろすことができます」

怖いですね。

カードのタイトルである『いい加減にしろ』という言葉は、トランプ大統領が誰かに言っているのではなく、秘密結社側がトランプ大統領に対して言っている言葉なのではないか、とも言われています。

どちらにしろ、顔も表情もそっくりです。

新型コロナウイルス

イルミナティカードの写真

2019年12月に中国の武漢にある市場から発生したと言われている『新型コロナウイルス』ですが、感染源がコウモリではないかと言われています。

そして『Plague of Demons(悪魔の疫病)』カードに描かれているのは、武漢にある建物にそっくりの建物とコウモリです。

 

さらに、武漢の市場の近くには生物研究所があり『新型コロナウイルス』はそこから漏れたという説もあります。

それを暗示していると言われているのが次のこのカードです↓↓

イルミナティカードの写真武漢市の地図

『Lab Explosion(研究所爆発)』と書かれたこのカード、中央のオレンジ部分は武漢市を示し、そこの研究所が爆発してウイルスが拡散されてしまった、と暗示するかのような絵です。

猿の絵が描かれているのは『生物研究所』である事を意味しているのでしょうか。

今後の予言とは?

東京オリンピック中止!?

イルミナティカードの写真

『Combined Disasters(複合災害)』カードは、東京オリンピックが何らかの災いが原因で中止になる事を予言していると言われています。

人々が着ている服の色が五輪マークと同じ色のため、オリンピックを意味し、崩れ落ちる時計台はあの有名な『銀座和光』の時計台と酷似しています。

銀座和光の時計台の写真

中止の原因が『新型コロナウイルス』なのか、いつ起こってもおかしくないと言われている関東直下型大地震なのか、そこまでは予言されていませんが、複合災害というのがまた怖いですね。

 

ちなみに東京オリンピック中止の予言は、大友克洋さんの『AKIRA』でも予言されていると話題になりました。

AKIRAの劇中の写真

『AKIRA』の舞台は2019年から2020年のネオ東京です。

2020年に東京オリンピックの開催に向けて都市の再開発が進められている、という設定がまず当たっています。

そしてこの写真を見ると、右下に白い文字で「中止だ中止」と描かれていて、これが東京オリンピック中止を予言しているのではないかという事で、ネットで拡散されました。

作者である大友克洋さんはこのことについて「単なる偶然」とおっしゃっています。

日本で起こる第三次世界大戦!?

イルミナティカードの写真

イルミナティカードの絵と実際の横浜を見比べた写真

『Up Against The Wall(窮地に陥って)』というカードは第三次世界大戦を意味し、カードに描かれているのは横浜(赤レンガ倉庫から見るみなとみらい)にそっくりの絵です。

壊滅状態の横浜にそっくりな場所、赤い壁に映る人の影は、人が一瞬で消えてしまうほどの強力な核攻撃を意味し、核のマークが記された何かが絵の下の方に描かれています。

実際にその場所に行って写真をとってる人もいますね。

この予言、絶対に当たって欲しくないです!!!

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まとめ

21世紀になってからの数々の出来事を予言していると言われているイルミナティカード、調べれば調べるほど怖いカードです。

信じるか信じないかはあなた次第ですが、当たって欲しくないと願いながら今後もチェックしていきたいと思います。

最後までお読みいただきありがとうございました。