和田亮一が持ち逃げした東京パンチラとは?最低な男だと話題に!

Pocket

こんにち、ウサKICHIです!

今年大ヒットを記録した映画『カメラを止めるな!』を皆さんご存知でしょうか?

製作費が300万円ぐらいで興行収入10億円と言われているほどの大ヒット映画なのです実はこの作品を「私の作品の盗作だ~!」と主張している方がいます!

それが劇団PEACE主宰者の和田亮一さんという方です。和田さんの劇団作品『GHOST IN THE BOX!』が『カメラを止めるな!』と物語の構成が似ているということで注目されています!

ですがこの和田亮一さん…。CDやDVDを持ち逃げした過去があり、まだそれを返していないそうです!

なので本記事では和田亮一さんの持ち逃げ疑惑を徹底調査していきます!ではまずは簡単なプロフィール紹介から~。

Sponsored Link

和田亮一のプロフィール

名前:和田 亮一(わだ りょういち)

生年月日:1986年5月30日

年齢:32歳(2018年8月時点)

血液型:O型

職業:舞台作品クリエイター

2011年~2014年の間、劇団PEACEの主宰者で『GHOST IN THE BOX!』など様々な作品を作り出してきました。

そしてその『GHOST IN THE BOX!』に似ている『カメラを止めるな!』から原作権が欲しいがために訴訟を起こすつもりらしいです!まぁ『カメラを止めるな!』が売れてなかったらもちろん訴訟は確実に起こさないでしょうが、これだけ売れると過敏になりますよね…。(笑)

ちなみに現在は『カメラを止めるな!』の原案として『GHOST IN THE BOX!』が載せられていますが、原作と原案とではもらえる印税のお金が全く違うらしいです。まぁ完全にお金目的ですよね…。

とは言え本人は「お金目的じゃない!」とか「話題の映画に水を指したくない」とか、綺麗事を並べてはいますが、やってることは全然違いますよね(笑)

和田亮一がCD&DVDを持ち逃げした過去ついて!最低な男だ!

実は和田さん、自身が過去に作った作品『TOKYO PUNCH-LINER』でCDとDVDを販売していたそうです。

これだけなら、人気作品なんだね~!と思える良い話ですが…。問題はその後で、「CDやDVDの販売が間に合わない!」というよくわからない理由でお客様や制作仲間から料金を前払いしてもらったそうです!

まぁこの時点で「ダイジョブかな~?」とお金をかした側は思うことでしょう!そして思った通りCDやDVDなどの商品は今も届いていないそうです。

はい、普通に犯罪ですね!

では少しTwitter上での反応をまとめてきます!

やはり、小金欲しさにこういう事をする方っているんですね…。今回の件で批判を受ける事は、今までの行いがよろしくなかったのが大きな原因ですね!

というか、お金返さないように2年近く連絡できないようにした挙げ句、お金が稼げそうなことを見つけたら表に出てくる。こういう行動をする辺りがホント最低な人ですよね…。

Sponsored Link

和田亮一さんが持ち逃げした「TOKYO PUNCH-LINER」とは?

「TOKYO PUNCH-LINER」の動画はコチラです

ラップで語っていく音楽ですね。確かにこれはCDやDVDになれる作品ではありますね。

まとめ

いかがでしたでしょうか!

和田亮一さんの持ち逃げについてご紹介してきました。和田さんは小金欲しさに持ち逃げをして、また小金欲しさに原作権を要求ということで借金もあるのでは?と噂されています。

実際は借金があるのかは分かりませんが、お金が欲しいことは明らかですよね!なので、これから『カメラを止めるな!』の盗作疑惑結末はどうなるのか気になります!

あと、和田亮一さんの作品『GHOST IN THE BOX!』などに関する記事や,著作権で訴訟を起こしたらどうなるのかについての記事なども書きましたので、もし興味のある方がいましたら、是非チェックしてみてくださ~い。

『GHOST IN THE BOX!』は『カメラを止めるな!』の原作?類似点について調査! 和田亮一プロフィール!著作権で訴えたら勝てる?メリットを調査!

 

というわけで今回はこの辺で~。最後まで読んで頂きありがとうございました!

Sponsored Link
Pocket

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA